送電停止予告書…

ライフライン(電気,ガス,上下水道,電話,交通,通信)は生活していくうえで絶対に欠かせない物ですよね。
中でも、電気・水道が使えなくなると生活上かなり厳しいですよね。

電気代が払えない

 

私はこの間、電気代が払えず危うく止められてしまいそうになった事があります。ちょうどその時は、年末で忘年会などの飲み会・結婚式など出費が重なってしまいました。

 

その為、電気代が足らないので支払いを先延ばしにしてしまったんです。
そのまま支払いを滞納していたら、一枚の「送電停止予告書」たる物が届きました(*_*)

 

ヤバい…電気が止められる(・_・;)季節は極寒の真冬、今電気を止められると生活はおろか、生きていくことさえ厳しくなる。。。

 

電気を止められる事だけは避けなければなりません。送電停止予告書をよく読んでみると、5日後までに支払いをしないと電気を止めると…。

 

電気代を支払わなかったら…

すぐに止められる?

電気代を支払わなかった場合、すぐに止められるといった訳ではありません。東京・北海道・東北・中部・関西など各電力会社によって違いはあるんですが、支払日から約50日ぐらいは遅れても止まらないみたいです。
そして、止められる数日前には、自宅に「支払いがされていないので電気を止めます」といった、送電停止予告書が届くんです。いわゆる最終通告書ですね。この通知書が届くと残り5日前後で止められてしまいます。

 

延滞金

電気代の支払いが遅れた場合、遅れた分だけの延滞金といった金利が上乗せされてしまいます。こちらも電力会社によって違いがあるんですが、1日につき0.03%の金利が加算されていく仕組みです。1日で見ると少ない金利だと思いますが、支払いが伸びれば伸びるほど金利も増えますし、支払いできなければ電気が止められてしまいます。すなわち電気代の支払いを遅らすことに何の得もありません。

 

停止後、料金を支払ったらどれぐらいで使えるようになるのか?

一度電気を止められてしまった場合、滞納分を支払いすれば電気の再開をしてもらう事が出来ます。
時間的には、支払ってから数時間内には使えるようになるでしょう。ただ、住んでいる地域によっては1日近くかかってしまう場合もあるみたいです。

 

最悪の場合は裁判に

電気代の滞納を繰り返し、支払わずにいると最悪の場合は訴えられて裁判を起こされてしまう可能性もあります。どう考えても支払いをしていない自身の分が悪くなるので、このようになる事だけは避けにといけません。

 

止められない為に

私に残された猶予は残り5日、5日以内にどうにかしてお金を作らなければなりません。でも5日間で簡単にお金が作れたら電気代で困っていません。

カードローン利用する男性

 

お金がないから、今まさに困っている状況なんですよね。でもこのまま支払わずに止められるわけにもいかないし。

 

そこで、最終手段として足らない分をカードローンで借りて支払する事にしたんです。カードローンであれば、申込みして審査さえ通ってしまったら、すぐに借りる事が出来ますからね。

 

そして、結果的に無事借りる事が出来、電気代の支払いを済ますことが出来ました。どうにか電気を止められることもなかったので一安心です。

 

私のように電気代が足らないで支払いに困っている場合は、止められる前にカードローンなどでお金を借りてでもして支払いしておいた方がいいですよ。

 

止められてしまってからでは遅いです。電気が使えない生活は、今の世の中何よりも不便だと思います。お金がなくても生活の生命線ともいえるライフラインだけは確保しておくようにした方がいいですよ。

 

カードローンであれば、最短で即日中に借りる事が出来るので、究極にお金に困った時でも安心です。
申込みも簡単で、ネット上でいつでも申込みする事が出来ますよ。

 

 

カードローン お得な利用方法!

電気代をカードローンで立替えて支払う場合に、お得な利用法について紹介します。

 

初めてカードローンを利用する方は、プロミスかアコムのカードローンを利用するのがいいでしょう。なぜか?それは、プロミス・アコムの場合初めて利用する方には30日間の無利息期間サービスを設けています。

 

すなわち、30日間は利息0円で借りる事が可能となっているんです。

 

例えば、給料日まであと1週間、でも今お金が必要、なんて時は給料が入り次第30日以内に全額返済できれば、利息0円で利用する事が出来るので、とてもお得となっていますよ。

 

電気代って各家庭によって違うとは思いますが、高くても2〜3万円ぐらいだと思うんです。2〜3万円であれば、30日以内に返済する事も難しくはないと思うので、まずはプロミスかアコムカードローンの30日無利息サービスを利用してみるのがおすすめです。

 

また、プロミスは女性専用のレディースキャッシングがあるので、女性の方でも安心して利用することが出来ますよ。

 

すでに利用した事がある・30日以内の返済が難しそう、といった場合は、低金利の銀行カードローンを利用するといいでしょう。銀行カードローンは、消費者金融カードローンと比べてもらったら分かるんですが、圧倒的に金利設定が低くなっています。

 

借入額が大きく・借入期間が長くなればなるほど、利息の支払いが多くなってしまうので、もし借入額が多い・借入期間が長い、といった場合は低金利の銀行カードローンを利用するといいでしょう。また、銀行カードローンは専業主婦の方の利用も可能となっていますよ。

 

プロミス
【プロミス】

・申込み条件・・・20歳以上69歳以下の安定した収入がある方(アルバイト・パート・学生可)

 

・金利、融資額・・・年4.5%〜17.8%

 

・融資額・・・1万円〜500万円

 

≫プロミス公式サイトへ


≫レディースキャッシングはこちら

アコム
【アコム】

・申込み条件・・・20歳以上69歳以下の安定した収入がある方(アルバイト・パート・学生可)

 

・金利、融資額・・・年4.7%〜18.0%

 

・融資額・・・1万円〜500万円

 

≫アコム公式サイトへ

みずほ銀行
【みずほ銀行】

・申込み条件・・・20歳以上66歳未満の安定した収入がある方(アルバイト・パート・専業主婦可)

 

・金利、融資額・・・年3.0%〜14.0%

 

・融資額・・・最大1,000万円

 

≫みずほ銀行公式サイトへ

三菱東京UFJ銀行
【三菱東京UFJ銀行】

・申込み条件・・・20歳以上65歳未満の安定した収入がある方(アルバイト・パート・専業主婦可)

 

・金利、融資額・・・年4.6%〜14.6%

 

・融資額・・・最大500万円

 

≫三菱東京UFJ銀行公式サイトへ